サラリーマンが副業(収支プラス)可能にした投資競馬:空き時間の使い方

こんにちは!yoheyです。

今回は競馬副業するための時間の使い方について説明します。

サラリーマンしている方であれば平日は仕事、土日も家族がいる方であれば競馬について考える時間が取れないという人も多いですよね。ですが土日のみ時間を使って平日は何も考えないという時間の過ごし方だと競馬に勝つのは相当難しいでしょう。

回収率プラスを可能にした、妻子持ちサラリーマンの私が実践している競馬に対する時間の使い方について解説します。是非参考にしてくださいね。

日曜日夜

次週の出走予定を確認する

次走の出走予定馬を確認して、狙いたい馬の目星をつけましょう。ポイントとしては闇雲に一頭一頭見ていくのではなく、狙い馬がでてないかをメインにチェックする程度です。

所用時間は30分程度です。

月曜日および火曜日

振り返りの時間

競馬が終わるのは日曜夕方ですが、一日ないしは二日経過して冷静になったタイミングで振り返る時間を作りましょう。振り返るというのは具体的に、掛けたレースに対し何故当たらなかったのかレースリプレイを見て確認しましょう。掛けなかったレースに対しても、次走狙える馬がいないかチェックするために極力全レース見る様にしましょう。所用時間は1時間程度です。

大体原因は以下に分別されます。

・展開が合わなかった

・不利を受けた

・馬場が合わなかった

・騎手がよろしくない騎乗した

・馬の実力が不足していた

・他の馬の大がけにあった(この場合他の馬が何故大がけにあったのか研究必要)

・故障した

水曜日

お休み

木曜日

出走確定馬を確認して、今週狙えそうな馬の目星を立てましょう。

木曜日16時頃出走馬が確定しますので、帰りの電車等で狙っていた馬が出走するかチェックします。この段階では枠が出ておらず、また調教の情報も得難いので、目星をつける程度で構いません。所要時間は20分程度です。

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金曜日

出走確定するので、枠、調教を確認し、狙いたいレースを定めましょう。必要に応じて競馬新聞を用いて研究しましょう。

人によるが大体1時間程度(考え過ぎても意味なし)かと思います。

土曜日、日曜日

AMに何レースか確認して馬場状態を見極めましょう。芝のレースが勝負レースであれば芝のレースを、ダートレースが勝負レースであればダートレースをAMに確認しましょう。所要時間は10分程度です。

勝負レース1時間前になったら馬体重を確認し、想定内かどうかチェックしましょう。問題なければ、レースを賭け、レースを見て結果確認しましょう。所用時間はその日の競馬につぎ込む時間によりけりなので、10分〜5時間でしょうか。私は土日は家族サービスにあてているので、かけられる時間は最大1時間程度です。

まとめ

日曜日 出走予定馬の確認 30分

月曜日or火曜日 振り返り(電車の中とかで可)1時間程度

水曜日 お休み

木曜日 出走確定馬の確認 20分

金曜日 狙い馬の確認 1時間

土曜日 レースベット、レース観戦および日曜日の狙い馬の確認 1時間〜4時間程度

日曜日 レースベット、レース観戦および翌週の出走予定馬の確認 1時間〜4時間程度

上記を計算すると最短週で4時間程度、競馬副業に時間を注げばよい計算となります。行き帰りの通勤電車でも可能な作業なので是非試してみてください。

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